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ASUS VivoBook 15 OLED K513EAレビュー!有機EL搭載で10万円切りの時代へ…これは買うしかない

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ASUS,VivoBook 15 OLED,K513EA ,K513EA-L1867T,価格,比較,レビュー,ブログ,評価,おすすめ

マウス、コラボパソコン

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カメラやパソコン情報発信ブログを運営!ゆるふわ写真を撮ってる「はるか」です。富士フイルムのカメラが大好きでX-T4、X100Vを愛用中。そして憧れのLeicaにも手を出す…フォトコン挑戦中!
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ASUS「VivoBook 15 OLED」 (K513EA-L1867T)を購入したのでレビューします。

15.6型有機ELディスプレイを搭載しながらも10万円を切る価格で販売されている超お買い得モデル!DCI-P3の広色域をカバーし忠実な編集作業を行えるだけでなく、第11世代CPUを採用するなどパフォーマンス面も十分。動画編集やゲームをフルに楽しむにはちょっぴり物足りないですが、趣味のRAW現像やコンテンツ消費におすすめのモデルになっています。

公式サイトのセールで2万円オフの79,800円で購入できてしまいました。またAmazonでも同様のセールを行っていましたので、お得にパソコンを手に入れたい人はぜひチェックしてください!

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CPUCore i5-1135G7
GPUIris Xe
メモリ8GB
ストレージ512GB
液晶15.6型フルHD(OLED)
価格99,800(セール:79,800)
リンクASUS Store
Amazon

ベンチマークソフトを使ってのパフォーマンスチェックや、使い心地などをレビューしていきますので参考にしてもらえると嬉しいです。

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ASUS クリエイター向け製品

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ASUSでも人気の高いVivoBook (K513)シリーズに有機ELを載せたお買い得モデルです。

15.6型フルHD/OLEDディスプレイは、発色の美しさ、コントラスト、ディティールの表現力、PANTONE認証取得などプロフェショナルグレードとなっています。100%DCI-P3色域をカバーし、忠実な編集作業が行えるのが最大の特徴です。

定年を迎える親が「カメラでも始めたい」ということで、写真の閲覧とデータ保存のためのパソコンを探して購入。モニター品質の良さはもちろん、テンキーもあるし、15.6型モニターで使いやすいよね…ということで選びました。実家に帰省した時に自分が使うようとしても重宝しそう。

第11世代Core i5-1135G7でパフォーマンス面も十分ですので、普段使いはもちろん、ちょっとしたクリエイト作業までこなせてしまいます。不安要素としてはメモリが8GBなところですが、一般的に販売されているパソコンの多くは8GBですし、保証対象外にはなりますが自力でのメモリ増設も可能です。(後ほど解説します)

安さゆえにコストダウンがはかられている面もありますが、それを差し置いてもコストパフォーマンスは非常に高いといえます。特に有機ELは一度味わってしまうと手放せない良さがあります(笑)

特徴
  • 最高レベルのモニター品質
  • Core i5-1135G7(4コア8スレッド)
  • CPU内蔵グラフィックが強い
  • harmanスピーカーで音質も良い
  • スタイリッシュなデザインで飽きがこない
  • ありえないほど高コスパ!
はるペン
そりゃ買っちゃうよね…

ラインナップ

K513EA-L1867Ti5-1135G7×Iris Xe×8GB×512GB99,800
K513EA-L1869Ti7-1165G7×Iris Xe×8GB×512GB109,800

ラインナップ的にはCPUのちがいです。後ほどCPU比較も行いたいと思います。

ちなみにASUS Storeでは有機EL(OLED)を採用したモデルが多数販売されています。より強力なパフォーマンスの製品(Vivobook Pro )や、モバイル性に優れたモデル(ZenBook 13)もあるので、気になればぜひチェックしてください!

 

You Tubeレビュー動画

YouTubeでも解説していますので、よければ参考にしてください。高評価やチャンネル登録もお願いします!

 

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CPUCore i5-1135G7
GPUIris Xe
メモリ8GB
ストレージ512GB
液晶15.6型フルHD(OLED)
価格99,800(セール:79,800)
リンクASUS Store
Amazon

仕様だけを見ると一般向けの構成という印象ですね。特筆すべきようなポイントもないのですが、逆を言えばスタンダードな使いやすさを備えたモデルとも言えます。これまでノートパソコンでやってきたことを過不足なく引き継げる製品ではないでしょうか。

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普段使いやビジネスにもピッタリで、プラスアルファでOLEDというのが本製品のウリのポイントだと思います。

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不織布にくるまれた製品。本体側にビニールはまかれていませんでした。その辺もエントリーラインだからこそかな…

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サイズは幅359.8mm×奥行き235.3mm×高さ18.6mm、重量は1.8kgです。薄くて軽めのボディになっています。

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派手な装飾もないので、どんなシーンにも溶け込んでくれそうです。スタイリッシュなデザインだと思いますし、安っぽさみたいなのがないのも素晴らしい…

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背面にはファンが1基と、給排気用に控えめの穴があります。ちょっと予想外だったのが両サイドにあるスピーカーで、思った以上にしっかりと聞こえてきます。この価格帯だともっとスカスカした音質だと思っていたのですが、よく頑張っていると思います。

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付属品はユーザーマニュアルやACアダプターです。バッテリー駆動時間は約4.7時間とお世辞にも長いとは言えません。(充電時間は約2時間)お守りの意味でもACアダプターと一緒に移動しましょう。軽いので邪魔にならないと思います。

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コンパクトなのは良いのですが端子部が折りたためいのと、丸口タイプなのがやや残念。Type-C給電に対応してくれていたらより満足感は高かったでしょう。こうしたところは価格なりといった感じがします。

 

キーボード

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カラーブロッキングの手法を取り入れたというエンターキーのイエローが目を引きます。日本語配列のテンキーつきなので親世代からしても長く使ってきたパソコンのイメージから逸脱せずに使えると思いました。

トラックパッド周囲にはシルバーで縁どりがされていたり、デザイン面のちょっとした気遣いもうかがえます。とても7万円台で購入したパソコンと思えないほど、しっかりとした作りだと思います。

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ただしキーボードにはバックライトが非搭載なので注意が必要。こういうところもコストカットが見られるのは安さゆえ仕方ないところでしょう。打鍵感はソフトで長時間のタイピングでも疲労感が少なそうな印象です。

 

最大のウリは有機EL(OLED)ディスプレイ

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15.6型フルHDモニターと聞けば普通のスペックですが、本機には有機ELが採用されているのが最大の特徴。引き締まった黒、コントラスト、鮮やかな発色などプロクオリティの環境を手にすることができます。

モバイル性を重視するなら13~14インチクラスを選ぶのも手ですが、今回は価格を抑えつつ1ミリでも多くOLEDを取り入れたいということで15.6型を選択しました(笑)

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DCI-P3 100%の広色域、PANTONE認証を受けるなど表現力は一般モデルとは明らかにグレードがちがいます。もはや「モニターだけで5万円の価値があるのでは?」と思えるほど。これまでたくさんのノートパソコンや本格的なカラーマネジメントモニターも使ってきましたが、写真を楽しむという目的はしっかり果たせると思います。

【RAW現像/写真編集】おすすめのディスプレイモニター!

過去にいくつかのASUSの有機EL採用モデルで色域を測ったところ、sRGB 100%、NTSC 95%、Adobe RGB 98%、P3 100%という結果でした。持ち出しができるノートパソコンで、忠実な編集作業が行えるというのは大きなアドバンテージです。フォトグラファーの持ち出し用やサブ機としてもニーズを果たせるのではないでしょうか?

 

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インターフェースは、HDMI、USB3.2 (Type-C/Gen1) ×1、USB3.2 (Type-A/Gen1)×1、USB2.0×2、microSDメモリーカード、ヘッドフォンジャックなど。

無線は5GHz帯をサポートしているもののWi-Fi6に未対応だったり、Type-C給電に対応していなかったりとイマドキの機能が省かれているのも残念ポイント。しかしライトユーザーならそこまで大きな問題にならないでしょう。

 

メモリ増設がおすすめ!

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VivoBook 15 OLEDで唯一気になったのがメモリが8GBしかない点です。クリエイト作業を行う上では心もとないですし、CPU内蔵グラフィックの性能をしっかりと引き出すという意味でも16GB以上にしたいというのが本音です。そこで保証対象外にはなってしまいますが、自力でメモリの増設を行ってみました。

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メモリスロットにはSamsung製の4GBメモリがささってたので、残りの4GBはオンボードになっているようです。これを16GBに交換したので4+16GB=20GBでの運用になりました。なんとなく快適さが増したような気がします。交換前と後でのベンチ結果ものせますのでお楽しみに(笑)

ちなみにメモリの規格はDDR4-3200なので、合わせて購入するようにしてください。

 

CPU(Core i5-1135G7)性能チェック

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4コア/8スレッドの第11世代Core i5-1135G7を搭載しています。参考までに他モデルと比較した例をご覧ください。(PASSMARKの公開スコアを掲載)

モデルCPUスコア
VivoBook 15 OLEDCore i5-1135G710181
ZenBook 13 OLEDCore i7-1165G710605
Razer Blade 13(2019)Core i7-1065G78847
Razer Blade 15Core i7-10750H12728
DAIV 5NCore i7-10870H15544

実は上位モデルのCore i7-1165G7と比較しても大きな差はないんですよね。もちろんグレードが高い方が細かい結果は変わってくるでしょうが、目くじらをたてるほどでもない印象を受けます。このクラスを選ぶ人なら性能はそこそこで十分だから安く抑えたいというニーズもあるでしょう。

スコアも10000を超えてくるので、ビジネスやプライベート利用で十分なパフォーマンスを備えています。毎日データ処理に追われるような人でもない限りは満足できる性能だと思います。

 

RAW現像の処理時間を計測

実行速度をテストするために無料ソフトのRawTherapeeを使って100枚のRAW現像にかかった時間を計測しました。

モデルCPU時間
VivoBook 15 OLEDCore i5-1135G7(8GB)3分59秒
Core i5-1135G7(20GB)3分48秒
ZenBook 13 OLEDCore i7-1165G74分43秒
Razer Blade Stealth 13Core i7-1065G75分18秒
Razer Blade 15Core i7-10750H3分50秒

RAW現像処理時間を見てみるとCore i7-1165G7を搭載したZenBook 13 OLEDよりも速いです。13.3インチの薄型モデルなので冷却面も含めると有利に働いた結果でしょうか?

メモリを追加しても10秒ほどしかタイムは縮まりませんでしたが、メモリ増設の意義はボトルネックを発生させないことだと思っているので問題なし。心なしか編集作業中の快適性は高まったようにも感じます。(そう考えないとやってられない…)

 

ストレージ性能(転送速度)

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ストレージにはPCI Express 3.0×2接続の512GB SSDが採用されています。実測で1600MB/s程度ですので起動も速いしサクサク動作します。今でこそもっと速いSSDはありますが、1500MB/sあたりを超えてくると十分速いですし体感的にもそこまでちがいは感じません。ここもコストカットと見れますが実用性は損なわれていないと思います。

 

インテルIris Xeグラフィックス ゲーム性能

VivoBook 15 OLEDは、Intel IrisXeグラフィックスになっています。本格的な性能をもたせたGTX○○やRTX○○には敵いませんが意外と使えることがわかりました。

写真動画編集ゲーム

 

FF15のベンチスコアを比較

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8GBメモリ

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20GBメモリ

モデル設定結果
VivoBook 15 OLED
(i5×Iris Xe)
1280×720(軽量品質)8GB2960(やや重い)
1280×720(軽量品質)20GB3128(普通)
ZenBook 13
(i7×Iris Xe)
1280×720(軽量品質)3117(普通)
Razer Blade 13
(GTX1650)
1920×1080(標準品質)4271(普通)

FF15などの重たいゲームだとさすがにフルHDでの動作は難しいですが、画質を調整したら動作させることは可能です。性能的にはGeForce MX250あたりかなといったところですが、CPU内蔵グラフィックにしては遊べる方だと思います!

またメモリを増設したことで5%ほどスコアが高くなりました。やや重い⇒普通という結果になったのは1つのボーダーラインを超えたという意味でも意義があったと思います。Core i7-1165G7と比較しても遜色ありませんので、個人的にはCore i5-1135G7搭載モデルを選んでも問題ないかなという気がします。

ただし本格的にゲームで遊びたいなら、せめてGeForce GTX1650やRTX3050搭載モデルを選ぶほうが無難です。

 

動画編集性能もチェック

動画編集においては過度な期待は禁物です。フルHDクラスの簡単な動画なら問題なく処理できますが、本格的に動画にはまっていくならスペック不足に陥るでしょう。もう少しCPU、GPUともに高性能なパソコンを選びましょう。

例えば独自のGPUモジュールを取り付けられるROG Flow X13あたりなんかも面白いです。

ASUS ROG Flow X13 GV301QHレビュー!13.4型4K対応モニターでクリエイターにもおすすめ

 

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モデルVivoBook 15 OLEDZenBook 13
総合19282107
CPU12471293
GPU315355
RAM231274
Disk135185

VivoBook 15 OLEDは性能的には特筆すべきような点はないかもしれませんが、Web閲覧、オフィスソフト、写真編集やブログ執筆といった作業は問題なくこなせます。

上位CPUのCore i7-1165G7搭載モデルと比較しても体感的に大きな差を感じるほどではなく、価格面のメリットを最大限に受け取れる存在だと思います。個人的にはやりたいことは全てできるし、狙った位置に着地してくれて満足感があります。

特に写真編集や動画コンテンツには相性が抜群すぎます!

メリット

  • 最高クラスのモニター品質!
  • 上位モデルに劣らないパフォーマンス
  • RAW現像や編集作業に強い!
  • GPU性能がそこそこ高い!
  • 飽きの来ないデザイン!
  • 圧倒的コスパ!

VivoBook 15 OLEDは、特別に優れたパフォーマンスを持っている訳でもなければ、携帯性に優れる訳でもありません。いたって普通のパソコンに、えげつないほど美しいモニターをのせて、それを低価格で実現してしまっただけです(笑)

使い勝手の面で不自由はありませんし、15.6型と大き目のモニターだから迫力もあるし、音質も良いからビデオコンテンツとの相性も抜群。趣味で写真をやってる人とかで何年もパソコン更新してないけど、あまりお金をかけたくないなんて人にもおすすめですね。

 

デメリット

  • コストカットされてる面もある
  • 8GBメモリは不安要素
  • セールで買えるかは運しだい

日常の作業やビジネスだけでなく、ちょっとした趣味使いもいけるパフォーマンスを備えた使い勝手の良い1台です。モニター品質が抜群に良いだけに、特に写真編集や動画視聴には強みがあります。返金保証や3年保証などのキャンペーンを大々的にやるあたり、メーカーの自信の表れだと思います。

中の人いわく「有機ELの良さをまず体験してほしい」とのことで、手に取ってもらえる機会を増やす努力をしているとのことでした。個人的にも正直ちょっとありえないくらいの価格で有機EL搭載モデルが買えるということで条件反射的にポチってしまったところがあります…なお反省も後悔もしていません(笑)

数年間パソコンを更新していない人や、両親へのプレゼントとか、そんなに費用はかけられないけど出来るだけ良いパソコンが欲しいという人にぜひ検討してもらいたいモデルです!

記事執筆時点で公式サイトのセールは終了していますが、Amazonブラックフライデーにて79,800円で販売中です。10万円で購入できる時点で良い意味でヤバいですが、ぜひお得なこの機会に手に入れてください!

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