キヤノンのEOS6D MarkⅡ登場!こりゃ本気で宝くじ購入ねらうしかないな

キヤノンのEOS6D MarkⅡ登場!

ついにキヤノンからEOS6D MarkⅡの公式発表がありましたね!

前モデルのEOS6Dと言えばフルサイズ入門機として軽量で取り回ししやすいボディが魅力の機種です。安定した絵作りが評判でカメラとしての完成度が高く中級者以上の方が使っても満足いくカメラというイメージ。

その後継機となれば期待がわいてしまいますね!

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価格・発売日

ボディ単体:税別22万5,000円前後

EF24-70mm F4L ISレンズキット:税別32万7,000円前後

EF24-105mm IS STMレンズキット:26万9,000円前後

EOS 6D Mark IIは8月上旬に発売です!

 

機能面

写真を見てもらえばわかるように、固定式だった背面モニターがバリアングルになっている。しかもタッチ操作対応とした。動画記録はフルHD/60p!幅広いニーズにこたえれるように頑張って仕上げてきたなという印象。

映像エンジンはDIGIC 5+からDIGIC 7に進化。感度はISO100〜40000、新開発の有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーを搭載。新開発ですよ新開発!!早く画が見たい。

個人的に一番魅力に感じるのがAF測距点は45点オールクロスだと言う点。EOS 6Dの11点(中央1点クロス)から大幅に進化している。ファインダーは視野率約98%ってのがちょっと残念なポイント。

 

キヤノンのHPから

“EOS 6D Mark II”は「EOS 6D」(2012年12月発売)の後継機種で、「小型・軽量のフルサイズモデル」というコンセプトを継承しながら、高画質、AF性能・連写性能、ライブビュー撮影・動画撮影機能、ネットワーク連携機能などを総合的に進化させたハイアマチュアユーザー向けの高性能モデルです。

 

うんうんわかるよ~良いカメラってのが伝わってくる。

こりゃ本気で宝くじねらうしかないなっ!!

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宝くじの確率

ちょっと本気で当選する確率を調べてみた(笑)

この中に1つだけ宝くじと同じ確率があるそうな。

 

パチンコで大当たりする確率1/400

裁判員に選ばれる確率1/5.000

飛行機が墜落する確率1/200.000

雷に打たれる確率1/10.000.000

隕石に当たる確率1/10.000.000.000

プロボ
ケイサンチュウ

ちなみに宝くじのバラと連番ではどちらがお得か?と言うと確率は同じだそうです。ただし1等と別に前後賞が当選する可能性があるので、バラのほうが確率が2倍程にあがるそうです。そうなの?

買うならロースじゃなくてバラ肉です!あれ?なんの話だ??

そうそう、宝くじだった。宝くじの還元率は50%以下と言う事です。つまりかけたお金の半分は帰ってきませんよ!という意味ですね。オンラインカジノでも97%と言われているので、宝くじの還元率の低さが良く分かります。

1等に金額の比重がおかれている場合は当選する確率も金額も低いためさらに手元に返ってくるであろうお金は減ります。

そろそろ良いでしょうか?

気になる宝くじの当選の確率ですが1/10.000.000だそうです。雷に打たれるのと同じ確率です。

他の言い方をすると、飛行機に乗って5回墜落するのと同じ確率です。

マジカンベンしてくれ・・

 

当選したらしたでお金のニオイにつられて、知らない親戚が増えたり、寄付金をやたらと頼まれたりと苦労があるそうです。こんな事かいてると夢を買うなんて言葉があてにならない事がわかります。

でも・・ちょっとなら買ってもいいよねぇ??←ダメ人間

 

まとめ

EOS6D MarkⅡは期待できる!頑張って自力で購入しよう!!

フルサイズでありながら使い勝手の良さそうなEOS6DMⅡはいつか手にいれたいですね。もともと評判の良い機能に、イマドキが追加されたカメラなので当然でしょう。

購入しても当たるのは妻のカミナリくらいなので死ぬことはありません。残るものは掛け替えのない写真達なので、今から検討している人はヘソクリを貯めておきましょう~!

8月が楽しみ~♪

ネコ弟子
EOS6DⅡ下さい
ネコ弟子
私には宝くじがある

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