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オリンパスのE-PL8と一緒に買いたいアクセサリー!

 
  2017/12/04
はるか
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はるか

はるか・子持ちの♂

『写真関連の職についた経験から、カメラやレンズのレビュー、新製品のチェックが日課に。自ブログでは難解な用語を避け「楽しく」「簡単に」をモットーに記事にしている。作品は無加工で、カメラの機能だけで仕上げています。FUJIFILMのXマウントが大好物。』

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こんにちは!はるか(@harucamera3)です。

自分だけのカメラを購入したら、自分だけのカスタマイズをしていますか?意外とそのまま使っていたりする人が多いのですが、ストラップを変えるだけでも愛着が全然違ってきたりします!

そこで今回は「E-PL8と一緒に買いたいアクセサリー」を書いてみたいと思います。

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E-PL8と一緒に買いたい!おすすめアクセサリー

必須アイテム(メモリー・保護フィルム・バッテリー)

デジタル時代の三種の神器といえばこの3つ。

写真を保存しておくのにSDカードなどのメモリーと、液晶保護のフィルター、予備のバッテリーは最低限でも準備しておきたい所です。

液晶保護ガラス

 

 

 

デジタル製品は全てをバッテリーに依存してしまうので、予備バッテリーがある方が良いでしょう。

互換性のバッテリーは純正品と比べてかなりお安く販売されています。不具合などの原因となる可能性も秘めており、自己責任の世界なので、評価レビューにしっかりと目を通して納得できるなら購入するようにしましょう。

ストラップ

 

 

僕が個人的にイチオシなのが、Ninja(忍者)ストラップというやつです。

ベルト部の素材がシートベルトのような素材でツルツルしていて、丈夫ということはカメラを守る意味でも安心感があります。

さらにこのストラップの最大の特徴は「一発でベルトの長さが変えられるところ」です。ストラップの片側にあるリングをひっぱるだけで長さ調節ができます。

登山でカメラを身体にフィットさせたい場合は短くしたり、これからのシーズンは上着の着脱による微調整なんかも簡単にできます。

カラーリングも多数あって自分の色を選ぶ楽しさもグッドです!

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レザーケース

 

 

おしゃれなカメラを演出するレザーケースは、撮ることに直結こそしないものの、気分がアガルという意味で大切なアイテムです。

E-PL8のおしゃれな外観にレザーカバーをあわせれば「こいつできるな」と思わせることは間違いありません(笑)

ムック本

 

 

こうしたムック本は、初心者のかたにとっては助け船となります。

説明書だとわかりにくいことが写真つきで説明されていたり、撮影のコツなども書いてあるのでお出かけ時にカメラと一緒に携帯しておくと助かることがあります。

読み物としても面白いので、自分のもっているカメラでこうした本が発売されていないかチェックしてみるのもおすすめです。

レンズ関連アイテム

カメラの相棒といえばレンズ。レンズ関連のアイテムもそれなりの準備をすることで、破損、汚れ、などを防げて長く使う事ができます。

おすすめレンズ

OLYMPUSのレンズは小型で軽量なものが多く、品質や画質にもこだわっています。わりと安価なものも準備されているので試しやすいというのも特徴ですね。

他の記事でレンズについては詳しく書いているので参考にしてみて下さい。

 

・OLYMPUSのおすすめレンズ【厳選10本】

・OLYMPUSでレンズを1本選ぶなら

 

レンズキャップ

 

 

E-PL8の標準ズームレンズにとりつけられるレンズキャップです。レンズの駆動にあわせて開閉するので着脱する必用がありません。

手間を省いてくれることと、紛失を避ける意味でもにくい働きをしてくれるアイテムです。

レンズ保護フィルター

 

 

レンズの全面にとりつけてガラス面を保護するアイテムです。どこかにぶつけたり、水がかかった場合に簡易的な保護をしてくれます。

僕の知り合いでレンズを破損させた人の中にも、フィルターは割れちゃったけどレンズは無事だったという人が何人もいます。

レンズの修理には万単位のお金がかかりますが、こちらは数千円です。僕は特別な理由がない限りつけるようにしています。

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まとめ

アクセサリーはカメラを守る大切な役目をおってくれる!自分なりのカスタマイズで個性を!

ここに紹介したのはカメラを着飾るアイテムの一部にすぎません。

量販店や専門のショップなどで自分なりのカスタマイズを楽しめば、ココロもウキウキ♬写真を撮りに行くことがたのしみになるのは間違いありません。

あなたの写真ライフが実りおおいものになることをねがっています!

最後までお読みいただき有難うございました。

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はるか・子持ちの♂

『写真関連の職についた経験から、カメラやレンズのレビュー、新製品のチェックが日課に。自ブログでは難解な用語を避け「楽しく」「簡単に」をモットーに記事にしている。作品は無加工で、カメラの機能だけで仕上げています。FUJIFILMのXマウントが大好物。』

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