SIGMAのArtレンズ「135mm F1.8 DG HSM」が世界を美しくしてくれるレンズらしい

こんにちは!はるか(@harucamera3)です。

毎月20日前後はカメラ雑誌が発売されるって知ってましたか?

雑誌をめくるたびに新しいカメラやレンズが紹介されていて、胸をときめかせている、そんな幸せな人間が僕です。

今回は「シグマの135mm F1.8 DG HSMっていうレンズがすごいらしい」というテーマです。

ホントすごいことになってます・・・

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135mm F1.8 DG HSM/Artとは?

「高解像度がすこぶる良い」

「ボケも自然で類を見ない」

「解放から安心して使える」

「髪の毛一本までしっかり写る」

「シグマ渾身の出来」

「いよいよ腹をくくるときが来た」

 

などなど悪い記事がまったく見当たらないんですよ!カメラマンも販売員も口をそろえて褒めるレンズって・・・

135mmは万能レンズではないけど、花や風景を切りとったり、ポートレートに向いているので、使う頻度は少ないこともない。

圧倒的な写りは、小さな表示画面でもはっきり区別がつくくらいきれいだそう。このレンズをつけてファインダーを覗くだけでもワクワクしちゃいそうですよね。

メーカーの商品紹介ページでダウンロードが出来ました。こうした作例を用意してくれているのは本当にありがたいですよね。

息を飲むとはこのことか・・・当たり前にありそうな被写体が芸術作品に変わっている。

はるペン
すごいペン

135mm F1.8 DG HSM/Artの特徴

・5000万画素に対応する圧倒的解像力

・フルサイズ対応

・F1.8の大口径レンズ

・高品質なArtライン

・スーパーマルチレイヤーコートでフレア・ゴーストを軽減

・圧縮効果を活かした撮影が可能

・フルタイムマニュアル搭載

・簡易的な防塵防滴機構が安心

・キヤノン/シグマ/ニコンマウントに対応

シグマのArtラインは「あらゆる設計要素を最高の光学性能と豊かな表現力に集中して開発」されたレンズです。

写りは約束されているのいで余計な心配はせずにシャッターを切るだけで作品が生まれていきます。

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135mm F1.8 DG HSM/Art の紹介動画

画質に関しては間違いなさそうですね(笑)

ピント合わせも快適だそうな

大型HSM(Hyper Sonic Motor)を採用することで、低速時のピント合わせも安定。フォーカスリミッターを使えば撮影距離に応じてAFができるので速度にも期待ができます。

またオートフォーカスで撮影中でも、フォーカスリングを回してマニュアルでピントを合わせることが可能。しっかりと自分の意思でピントをあわせるのもスムーズです。

まとめ

シグマの135mmF1.8 DG HSMは撮る喜びを味わえるレンズ。

こう結論づけても決して大げさではないと思います。APS-Cのセンサーのカメラなら望遠で使えるハイスペックなレンズとして活躍してくれそうですよね。ちょっとポートレートは撮りにくくなるかもしれませんが(笑)

圧倒的な解像力、息を飲む立体感、高品質な外観、全てが撮る喜びにつながっていますね。今度量販店で試してみよう・・・シグマと言えば18-35F1.8も気になってるんですよ。

それにしてもシグマさんは本格的なレンズから、試しやすいレンズまで幅広いですね。多くの写真愛好家にファンがいるのもうなずける気がします。

最後までお読みいただき有難うございました。

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