カメラのこと、写真の撮り方、写真編集(RAW現像)PCなどを紹介しているブログ

【はるかめら限定】パソコンご購入でAmazonギフト券5000円分がもらえるキャンペーン実施中

RAW現像(写真編集)に必要なスペックは?おすすめのパソコンも合わせて紹介

 
  2018/11/30
はるか
WRITER







この記事を書いている人 - WRITER -
はるか
はるか・子持ちの♂ 『写真関連の職についた経験から、カメラやレンズのレビュー、新製品のチェックが日課に。自ブログでは難解な用語を避け「楽しく」「簡単に」をモットーに記事にしている。作品は無加工で、カメラの機能だけで仕上げています。FUJIFILMのXマウントが大好物。』
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは!はるか(@harucamera3)です。

今回はRAW現像に必要なパソコンのスペックについて考えてみたいと思います。

「これから写真の編集を覚えたい」「たくさんの写真を一度に処理したい」「自作の動画を作ってみたい」など、パソコンの用途は千差万別。それゆえにパソコン選びも奥が深いものになっています。

後半には「RAW現像(画像編集)におすすめのパソコン」も書いていますので参考にしてみて下さい。かなり長くなってしまったので、ブックマークしてもらうか、目次から気になる項目をチェックして読んでください。

はるかめら限定キャンペーン開催中

マウスコンピューターのパソコン購入でAmazonギフト券がもらえる!⇒詳細はコチラ

RAW/JPEGってなに?

そもそも画像編集ってなに?というレベルの方もいるかもしれません。まずは「JPEG」と「RAW」について、おさえておきましょう。

JPEG

カメラ内で生成される一般的なデータのこと

RAW

センサーが読み取った光をそのままの状態で保存する。情報のデータになるので、ソフトなどを使って写真データに変換する。情報が多いため劣化が少なく、好みに合わせて調整することが可能。

 

基本的にRAW現像はパソコンに要求するスペックが高いということを覚えておきましょう。

安価で性能が低いパソコンを使っていると、いつまでも処理が終わらなかったり、動作がモッサリしてストレスになります。それだとまだ良いほうで、使いたかったソフトが起動しないという事態もあり得ます。購入時に中途半端な選択をしてしまうことで、結果的に大切な時間を失うことになりかねません。逆にオーバースペックすぎると大切なお金を失います・・・

カメラやレンズに投資したいカメラマンにとっては「価格をおさえつつ、必要なスペックを見極める」ことが必要なのです。

自分が投資できる範囲で高性能なパソコンを購入することは、快適に使えることはもちろん、後々の技術に対応できる可能性も高いため結果的に長く使えて安上がりだったということもあります。そんな一筋縄ではいかないパソコン選びも、パーツや使っているカメラから切り込んでいくと見えてくるものがあります。

まずはパソコンのパーツについて簡単におさらいしましょう。

 

写真編集に必要なPCスペックは?

パソコンを構成しているパーツには「マザーボード」「CPU」「メモリ」「グラフィック」「電源」などがあります。1つ1つにグレードや、パーツの特徴があるので全部覚えていくのは大変です。しかし簡単にパーツの性能を見極める方法が存在しています。

それは数字が大きい方が高性能だということです。数字が大きくて価格が同じなら、数字が大きい方を選びましょう。

パーツ特有の数字が存在するので、以後はそれを解説していきます。

ネコ弟子
迷ったら数字が大きい方だにゃ!

 

CPUは依存度が高いので高性能なパーツを選ぼう!

CPUは各パーツへのデータの計算や制御を行う装置で、人間で言う頭脳に当たります。CPUの性能が高いほど高負荷に耐えることができ、処理も速く終わります。RAW現像はCPUの性能に左右されるところが多いので、できるだけ高性能なパーツを選ぶのがおすすめです。そこでまずはCPUの数字の意味について知っておきましょう。

【CPUの数字の意味】

CPU 数字の見分け方

CPUには「Core i7-8700」や「Core i5-8400」といった物があります。数字が大きいほうが高性能だということは「Core i7-8700」のほうが高性能だということがわかります。RAW現像だけならCore i5で十分ですが、扱う枚数が多かったり、高画素機を使っているならCore i7がおすすめです。

数字の中で一番注目して欲しいのが「世代」を表す、4桁の最初の数字です。CPUは世代が変わると一気に性能が上がることもあるからです。例えば「Core i7-7700」と「Core i5-8400」だと、一見Core i7-7700のほうが高性能に見えます。しかし世代ではCore i5-8400のほうが新しいので、性能的にはほぼ互角くらいと言われています。数字の大きさで判断することは大切ですが、数字を見るポイントも大切だということがわかります。

 

メモリ(RAM)は16GBが標準!32GBも選択肢に!

メモリは各パーツの橋渡し的な役割を担います。一時的な処理を記憶・処理することでCPUやメモリ、ストレージ間のサポートをしています。つまり他のパーツが高性能でも、メモリが貧弱だとパソコンは快適に動作してくれません。「メモリは盛れるだけ盛れ」というのが定説だったりもします(笑)

メモリを16GB以上にする理由は、Lightroomが推奨する環境に「12GB以上を推奨」とはっきり書かれているからです。参考→Lightroom Classic CC の最小システム構成

データ容量の大きいRAWを振り回すには、それなりの環境が必要。他のパーツの優先度を落としてでもメモリは16GB確保しましょう。僕が使っているデスクトップもノートパソコンも16GBを搭載しています。16GB以下になると積極的に使いたくはないな・・・という感覚になります。写真を楽しむためにRAW現像を始めたのに、メモリをケチったがために楽しめなくなるなんていうのは本当に勿体ないです。

高画素機を使ってバリバリRAW現像している人や、4K動画編集も快適にしたいなら32GB以上がおすすめです。

はるペン
16GBがこれからのスタンダードぺん

 

HDD/SSDだって速度にこだわりたい!

パソコンにあまり詳しくない人は、ストレージを容量だけで決めてしまいがちです。容量の多いHDDがあれば十分だと考える人は多いですが、SSDは一度使うと二度とHDDには戻れないというくらいパソコンを快適にしてくれます。よほどの事情(なにかわかりません)がない限りはメインステージにSSDを選ぶようにしてください。

SSDには「SATA SSD」「M.2 SSD」「NVMe M.2 SSD」があり、後者になるほど高速になっていきます。色々テストしてきましたが、SATA SSDとM.2SSDにそこまで差はありませんでした。体感的にはSSDになっていれば十分速いと感じられます。それではストレージにどれくらいの差があるのかを見ましょう。

【HDDの速度】

SENSE-15FX079 Dドライブ

【SSDの速度】

SENSE-15FX079 Cドライブ

【NVMe M.2の速度】

LITTLEGEAR Cドライブ

HDDからSSDにすることで約4倍速くなり、NVMe M.2SSDに至っては26倍も速くなっています。

はるペン
NVMe M.2 SSDはちょっと別格…

 

ストレージをSSDにすることで、パソコンの起動が速くなる、ソフトのインストールが速くなるというメリットがあります。データをしっかり管理できる人なら、容量は256GBもあれば十分でしょう。写真データは外付けHDDや、カスタマイズでHDDを追加して対応します。ただし後々メインストレージ容量が不足すると面倒なので、512GB以上を選んでおくという選択肢もありです。

 

グラフィックカードはやや優先度低めでOK!だけど?

意外と忘れられがちなのが映像系の処理を担当するグラフィックカードです。他にもグラフィックボードや、GPUと呼ばれたりします。一応CPUにも映像処理ができる機能が内臓されていますが、そこまで能力は高くありません。写真や動画の処理をするならグラフィックを搭載するようにしましょう。

ただ、静止画だけならそこまで性能にこだわる必要はありません。LightroomのGPU支援もそこまで効果を発揮しないからです。体感的には写真が速く表示されたり、効果が適用されるのが若干速いかな?というくらいです。書き出しの時間もGPU性能で左右しませんので、そこまで心配しなくても良いでしょう。

静止画ならGTX1050で十分ですが、余裕をもってGTX1060あたりを選んでおくと良いかもしれません。フルHDでの動画編集や、ゲームもそこそこ快適に動作するコスパに優れたグラボだからです。後々自分自身がレベルアップしてきても、性能がよければ長く使っていけますよ!

ノートパソコンの場合は、後からの追加が現実的にほぼ不可能なので購入時に慎重に選択するようにしましょう。

 

はるペン
GTX1060はコスパが良いよ!

デスクトップなら後々不足を感じたり、ソフトがアップデートしてGPUにバリバリ対応した時に交換すれば良いだけです。

 

プロフェッショナルな(10bit)環境を求めるならQuadroも

最近は10bitでの撮影も随分身近になってきました。一般向けの8bit(1677万色)に比べて、10bitだと10億色以上の快調豊かな表現が可能になります。いわゆる自然の色、本来の色に近いっていうやつですね。それを可能にするのが「Quadro」というグラフィックカードです。(高性能なのはお値段が高いので、10bit構築だけなら2万円前後のP620がおすすめ)

10bit環境を構築するためには対応している「カメラ」「パソコン(Quadro)」「ディスプレイ」「ソフト」が必要になります。そして予算がぎゅぎゅーーんとアップします!(グーンなんて可愛いモノじゃない)フォトコン入賞を狙っている人や、セミプロならまだしも、カメラやレンズがたくさん欲しい、僕のような一般の愛好家には高嶺の花です。

8bitと10bitの差はたしかにありますが、よーく見ないと気づかないレベルだと言われています。(普通の人ならまずわからないレベル)そんなことに無理して手をだすよりも、新しいレンズを買うほうが作品に違いは生まれそう・・・個人的には10bit環境を無理して構築する必要はないけど、色域の広い液晶ディスプレイは必要だと感じています。

 

液晶ディスプレイを変えると写真がうまくなる?

いよいよ後回しにしてしまいがちなのが液晶ディスプレイです。僕は最近ディスプレイを入れ替えたのですが「自分が撮った写真ってこんなに美しかったんだ」と自画自賛しました(笑)そして大切さを身をもって知りました。

▼僕が使っている「BenQ」のディスプレイ

 

良いディスプレイとは「正しい色が表示されている」「快調が滑らか」「ムラがない」といったような条件をクリアしているものです。せっかく写真編集をしても「色が違っているよ」ということになれば全てが無になってしまうからです。そうならないためにも、まずは以下のラインを最低限おさえた製品を準備しましょう。大きな失敗は防げるはずです。

  • 24~27インチ
  • FHD:1920×1080〜
  • IPSパネル
  • 色域カバー非(率)が記載されたモデル
  • 3~5万円程度の予算

RAW現像・写真編集におすすめのディスプレイ」という記事も書いているので、良ければ参考にしてみて下さい。

ちなみにAdobeRGB100%のノートパソコンというものも存在します。すごい時代ですね。ノートパソコンのRGB比の違いを画像で比較してみたという記事を読めば、色にこだわることの大切さが理解できるかと思います。

 

▼格安で欲しいならこれ一択

フルHDの解像度ですが、上下左右178°の広視野に加え、Adobe RGBカバー率90%(カバー比95%)広色域が特徴!ブルーライト低減機能やピボットにも対応。スピーカーも内臓されていて3万円前後というお買い得な液晶ディスプレイ。

ネコ弟子
サブに買おうかにゃ

 

カメラの性能で見る必要スペック

パーツのことやディスプレイのことは大体わかったけど「自分はどれを買えばいいの?」というのがわからないですよね。お手持ちのカメラや、目的に合わせて選べるように簡単な表を作成してみました。

 

【カメラとパソコンの相関図】

パソコンの予算と性能

ノートPCは1ランク上がるイメージです

 

この表は「カメラ」と「パソコン」両方の条件を無理やり入れ込んでるので幅が広く、ざっくりとした形にはなっています。ただし、僕がパソコンメーカーさんからたくさんパソコンをお借りして落とし込んだ表でもあるので、あながち間違ってはいないはずです。この表よりも安くて性能が良いパソコンが見つかれば儲けものですし、高くても性能が良ければ当然お買い得だと言えます。1つの目安や基準として活用ください。

僕が一番おすすめしたいのは、性能と価格のバランスがとれているスタンダードクラスのパソコンです。

RAW現像におすすめのスペック

CPU:Core i7-8700

メモリ:16GB

GPU:GTX1060

ストレージ:SSD+HDD

この構成で15万円前後の物がおすすめ!

実際に写真編集を楽しんでいる人たちの声を集めてみましたので、より具体的にイメージしたい方は「みんなのパーツ構成(口コミ)は?」という記事を参考にしてみてください。

 

【予算別おすすめパソコン】

予算別におすすめのパソコンもまとめてみました。

 

おすすめのBTOショップランキング

パソコンメーカーは、たくさんあるので「どのお店がおすすめなのか?」初心者には全然わからない状態です。僕が「コスパが良いな」と思う、おすすめのパソコンショップは以下の通りです。

おすすめランキング

マウスコンピューター(DAIV)

パソコン工房

ドスパラ

特別枠  Apple(Mac)

 

その理由は、「写真編集用におすすめのBTOパソコンメーカーは?」という記事で詳しく書いています。

 

RAW現像向けクリエイターモデルならDAIVがおすすめ!

個人的に一番推したいのが、マウスコンピューターが展開するクリエイターモデルの「DAIV」です。性能と価格のバランスがとても良く、アフターサービスや万が一の故障対応のフォローが素晴らしいと評判です。>>マウスコンピューターの口コミや評判

公式ホームページを見ていても、コンテンツがどんどん追加されて製品の魅力が伝わってきます。製品ラインナップも見るたびに充実していくので、「DAIVはクリエイターモデルに力を入れているんだな」というのが伝わってきます。実際に液晶にこだわり抜いて作られたノートパソコンがあったり、最新のパーツが搭載されているパソコンがみつかるので、友人にすすめるならDAIVかなと思います。

ブランド担当者さんにお話しも聞くことができました!⇒DAIVブランド担当者に直撃インタビュー!

 

エントリーのおすすめパソコン

レンダリング専用機に最適!NEXTGEAR-MICRO

Ryzen CPUが渋い働きをする!

  • 8コア16スレッドのAMD Ryzen 7 1700搭載
  • GTX1050~GTX1080まで選べるGPU
  • 7万円台からの爆安PC!

価格(税抜):79,800〜

 

スタンダードクラスではCPUの性能を落とすしか、価格面をクリアできないものです。しかしこのパソコンには最高クラスの、8コア16スレッドのCPUが搭載されています。安い理由はAMD製の旧世代だからですが、それにしてもこの価格は圧倒的です。RAW現像もそつなくこなしますし、コア数が多いので動画のレンダリングに最適です。動画作成の時間を計測してみると、パソコンの価格が倍ほどちがうIntelのCore i7に匹敵する速さです。そろそろ完全に入れ替わる時期だと思われるので、欲しい人は早めにチェックしてください。

・10万円以下で高性能?G-Tune NEXTGEAR MICROのレビュー

 

スタンダードのおすすめパソコン

デジタルカメラグランプリ金賞モデル!!DAIV-DGZ520M4-SH2 ※おすすめ!

Theスタンダード!

  • Core i7-8700 ×GTX1060 の万能感
  • 16GBメモリでサクサクRAW現像
  • カスタマイズ無しですぐ使える!

価格(税抜):149,800〜

 

DAIVのDGZ520シリーズは、Core i5を搭載したエントリーモデルから、ハイスペックなパソコンまで網羅している人気モデルです。その性能が高く評価されて「2018年のデジタルカメラグランプリで金賞を受賞」するなど、業界内でも非常に評判が良いです。DAIV-DGZ520M4-SH2は公式HPの売れ筋ランキング1位ですから、皆が求めているパソコンとも言えます。RAW現像、動画編集、ゲームなど幅広い用途で使える、懐の深いパソコンです。

DGZ520シリーズのレビューはこちら(上位モデルです)→DAIV-DGZ520H1-SH2-RAW レビュー

 

モバイル性もパフォーマンスも捨てない!DAIV-NG5500シリーズ

note_ng5500

デスクトップに負けないノート

  • デスクトップCPUをノートに搭載
  • 15,6型 AdobeRGB比98%の広色域対応フルHD液晶
  • ノートにもパフォーマンスを求める人へ

価格(税抜):99,800〜

 

ノートパソコンでありながら、デスクトップ用のCPUを搭載してしまったのがDAIVのNG5500シリーズです。グラフィックもGTX1050(4GB)が搭載されているので、デスクトップ並みの処理能力を有しています。さらにAdobeRGB比98%の広色域液晶パネルを採用し、リアルな写真で編集作業が可能。120Hzのリフレッシュレートですから動画も滑らかきれいです。ここまでパフォーマンスにこだわったノートパソコンは他にはちょっとありません。場所をとらないノートPCですし、別に液晶を買い足さなくても良い点が素晴らしいです。

・DAIV-NG5500 開封レビュー!

 

最安値級のノートPC!SENSE-15FX079-i7-LNSV

安級のクリエイター向けノートPC

  • Core i7+GTX1050搭載
  • M.2 SSDで高速起動
  • 戦略的価格で安い!

価格(税抜):114,980〜

 

パソコン工房が展開する「SENSE」はイラスト・画像・動画・音楽などのクリエイター作業向けのパソコンになっています。CPUには第8世代の「Core i7」、グラフィックに「GTX1050」、M.2 SSD +HDDとかなり良心的な構成になっています。税別で9万円台という価格には本当におどろかされました→モデルチェンジで少し価格が上がってしまいました。スペックは確かに良いのですが、液晶に注意が必要なのでクリエイト用途なら後に紹介するDAIVのほうが良いかもしれません。

・パソコン工房のSENSEをレビュー

 

レノボのゲーミングマシンは安くておしゃれ!Legion T530

lenovo T530

おしゃれで高性能!

  • Core i5-8400+GTX1060(6GB)
  • 16GB インテル Optane メモリー
  • カスタマイズ無用!長納期でも待てる人なら安い!

価格(クーポン適用時):103,518〜

 

スタンダートクラスの性能でちょっとでも安くパソコンが欲しいという人におすすめなのがレノボです。レノボはクーポンの活用でめちゃくちゃ安くなり、普通にカートに入れるだけで適応されます。はっきり言って価格管理ができているのか謎なくらい安いです。GTX1060(6GB)が搭載されて、この10万円は本当にあり得ないくらいやすいです。HDDをSSDの速度に変えてしまうOptaneメモリーも新しい!その代わりカスタマイズができなかったり、納期2〜3週間かかってしまうというデメリットもあります。BTOショップにありがちな「ただの四角い箱デザイン」ではなく、取っ手がついたり赤く光ったりとおしゃれです。

 

ハイクラスのおすすめパソコン

ドスパラの人気モデル!ガレリアXV

1位の実力は伊達じゃない!

  • Core i7-8700K×GTX1070Ti 圧倒的性能
  • キャンペーン対象によくなるのでお得
  • 当日出荷が可能!

価格(税抜):172,980〜

 

ドスパラはゲーミングモデルが人気です。ゲーミングパソコンは性能がもともと高いので、そのままクリエイターモデルへ応用が可能です。CPUとGPUの性能がとても高く、ゲームも動画も快適パフォーマンスを発揮してくれます。ただメモリが少ないので、カスタマイズで補ってあげると良いでしょう。

 

フラッグシップのおすすめパソコン

もはやRAW専用機!DAIV-DGZ520H1-SH2-RAW

DAIV DGZ520

RAW現像向けのコンセプトモデル

  • インテル Core i7-8700 プロセッサー
  • GeForce GTX 1070 Ti(8GB)
  • 圧倒的処理能力ですべてが快適!

価格(税抜):219,800〜

 

DAIVがカメラの祭典であるCP+に展示していた「RAW専用モデル」です。CPUとグラフィックの性能が高いので、RAW現像がストレスなく行えるだけでなく、動画のレンダリングも快適です。4K動画編集が視野に入っている人は、このクラスのパソコンがおすすめです。

・DAIV-DGZ520シリーズレビュー

はるかめら限定キャンペーン開催中

はるかめら限定キャンペーン実施中

\\マウスコンピューターのパソコン購入でAmazonギフト券がもらえる!//
▼▼▼詳細はこちら▼▼▼
マウスコンピューター クーポン

【開催期間:2018年11月23日(金)~2019年1月15日(火)まで】

 

関連記事

はるかめらではInstagram(harucamera33)で優しい写真を公開しています。気に入る写真があればフォローいただけると嬉しいです。

最後までお読みいただき有難うございました。

マウスコンピューター/G-Tune

Amazonギフト券プレゼント企画!
この記事を書いている人 - WRITER -
はるか
はるか・子持ちの♂ 『写真関連の職についた経験から、カメラやレンズのレビュー、新製品のチェックが日課に。自ブログでは難解な用語を避け「楽しく」「簡単に」をモットーに記事にしている。作品は無加工で、カメラの機能だけで仕上げています。FUJIFILMのXマウントが大好物。』
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。

Copyright© はるかめら , 2018 All Rights Reserved.