(元はるかめら)富士フイルムのカメラやレンズ、編集用パソコン、写真情報発信ブログ

プロフィール

はるふれ(旧はるかめら)へようこそ!

はるふれ(旧はるかめら)はカメラやパソコンの情報発信サイトです!

大阪在住の2人の子をもつ「はるか」が運営する個人サイトです。2018年9月には20万PVを達成!!

以下のような内容を取り扱っています。

  • カメラやレンズの新商品情報
  • 購入機材や試用機材のレビュー
  • 富士フイルムのカメラやレンズ
  • 現像用のパソコンやディスプレイ
  • カメラ関連機材やアクセサリー
  • カメラ関連のイベント・サービス情報
  • 撮影スポット

などなど「写真をもっと自由に楽しく」をモットーに絶賛更新中です。

 

はるか(管理人)について

  • 大阪在住の何者でもない男です
  • アイコンはペンギン好きの我が子の影響
  • カメラ修理センター・ショールームなどの勤務経験あり
  • フォトマスター2級を所持
  • のんびり屋でちょっと女子力が高めです
  • きままな撮影とからあげが大好物です
  • 光や色を感じる写真を心がけています

フォトコン挑戦中!

  • 「街角レインボー」:日本カメラフォトコンテスト2020年2月号 ビギナーズ 入選
  • 「影」:日本カメラフォトコンテスト2020年4月号 ビギナーズ 入選
  • 「香港慕情」:日本カメラフォトコンテスト2020年5月号 ビギナーズ 特選
  • 「探検」:月刊フォトコン2020年5月号 初級コースネイチャーの部 銅賞

 

使用機材について

NIKONのD40で一眼レフデビュー!その後、PENTAX・SONY・OLYMPUS・RICOH・CANON、そしてNIKONのフルサイズで出戻りするなどカメラ沼をウヨウヨしています。富士フイルムのカメラに出会って、NIKONの機材をすべて売却してマウント替えしました。

今は理想の色が出やすい富士フイルムにべた惚れしており、X-T4をメインに、X100Vで気軽な撮影を楽しんでいます。富士フイルムのカメラは、肌の写りがよく子供(女性)を撮るにも最適ですし、風景・スナップ・ポートレート何を撮っても楽しいです。それはフイルムメーカーとして培った「色へのこだわり」にゆるものだと思います。感性を刺激される写真を量産できるので、どんな人にもおすすめですよ!レンズのボケや写りも素晴らしく、所持していて幸せになれます(笑)

はるペン
富士フイルムのカメラは本当に楽しいですよ!!

 

僕が使っている機材

富士フイルム,機材

【カメラ】

【レンズ】

 

機材協力をいただいたメーカー・企業様

当サイトでは、これまで多くのメーカー様や企業様にご協力をいただいております。感謝の気持ちを込めて一部ご紹介をさせてください。(敬称略・順不同)

お仕事のご依頼は問い合わせフォームからお願い致します。

 

メーカーさん協力の下で、当サイト限定のお得なパソコンも販売しております。

はるふれ はるかめら マウスコンピューター 限定パソコン

 

ブログの登場人物

はるかめらにはブログを賑やかせてくれる登場人物がいます。

はるペン

このブログの主人公。カメラを愛する優しい性格。写真の知識をそれなりに有しており教えるのが上手い。機材を考えなしに購入するのが欠点。威厳はない

ははペン

はるペンの奥さん。しっかり者。カメラを買い続ける旦那をサポートしてくれる。

ネコ弟子

はるペンの1番弟子。カメラ初心者だがフットワークの軽さがウリ。お調子者で、はるペンも少々手をやいている?

プロボ

ロボなので心がない。信じるのはスペックと真実だけ。初心者にも容赦がない。

タッツー先生

はるペンの師匠。おおらかな性格。どんな人からも尊敬される人柄。

はり夫

沈着冷静。登場回数は少ないレアな存在。ハリのようにささるコメントを残す。

 

こんな個性あふれるメンバー達で構成されたブログ。身近にこんな人いませんか???

 

質問・ご依頼について

はるかめらでは読者様からの質問にお答えしています。お気軽にメッセージください。お仕事のご依頼もこちらのフォームからお願い致します。

 

免責事項

はるかめらの免責事項・プライバシーポリシーについて書いています。

はるかのカメラ使用歴

NIKON D40は初めて買った思い出のカメラ

はじめて購入した一眼レフで、はるかの写真の歴史はここからが始まり。

製造中止が決まったとたんに、売り上げNo1に返り咲くという偉業をなしとげた、みんなに愛されたカメラ。

実は今でも手元にありします。充電器とバッテリーを紛失して電源が入らないけど(笑)

 

PENTAX K10は写真の楽しさを教えてくれたカメラ

写真のイロハを教えてくれたのがK10。

手ぶれ補正、ゴミ取り機能、防滴仕様と全部載せのスペックで破格のお値段(5万円くらい)で購入できた。

この時の相棒はFA43mmF1.9 Limitedで、設定を「雅」にして撮れた写真に感激していました。

 

PENTAX K7は一緒にヨーロッパへ行ったカメラ

一緒にヨーロッパに出かけた相棒。FA43mmを付けっぱなしにしてスナップ撮影を楽しみました。

まだまだISO感度上限も低かった時代に、K10では限界を感じ始めて購入しました。

 

SONY NEX3/5N で夜景写真にハマる

裏面照射型のセンサーが開発されて、暗い場所での撮影が一気に楽になりました。

夜景の写真にハマっていたのもこの時期。軽量でいつでも持ち出せるミラーレスにオールドレンズというのが当時のトレンド。

 

NIKON D600 でフルサイズに挑む!

嫁さんと家族会議を開いた結果、すべての機材を売却してフルサイズ購入を決意。

最後までEOS6Dと迷ったが、こちらに軍配があがった。センサーのゴミ問題で世間を沸かした迷機。

この時使っていたレンズをあげるとキリがないのですが、標準的な50mmの単焦点と、マクロレンズの使用が多かったです。高倍率のズームレンズはあまり使用しませんでした。

 

最終的にフルサイズも手放してFUJIFILMのミラーレスにすべてをつぎ込んだ訳ですが、他にもリコーや、OLYMPUSのカメラも使用してきましたが割愛。

 

Panasonic DC-GX7MK2 は動画もおまかせ!

メインで使っているX-T2を補完する意味で購入したカメラ。

強力な手振れ補正と、豊富な4K機能で撮影を楽しんでいました。コンパクトだからいつでも持っていけて、静穏シャッターでステルス性も高く、シャッターチャンスにとにかく強い!

しかし、ちゃんと撮りたい時はメインと2台もちに・・・ツラくなって結局手放す。

 

・Panasonic「DC-GX7MK2」購入レビュー

・GX7MK2のための最強レンズ2本を買ったお話

・Panasonicのおすすめレンズ

 

FUJIFILM X-T2 は過去最高の相棒!

FUJIFILMはX-M1⇒X-E1⇒X-E2⇒X-T10⇒X-T1⇒X-Pro1⇒X-T2と使ってきました。

色を操っている感覚が楽しくて、設定を色々変えて撮影したくなります。ミラーレスなのでサイズもコンパクトで持ち出しやすい。しかも防滴仕様なのでどんなシチュエーションもこなすという優等生ぶり。FUJIFILMのカメラは、とにかく画質が綺麗!!特にXF35mmF1.4が最高です!

正直に言うと、別に手放す必要はありませんでした(笑)

 

・FUJIFILM X-T2を徹底レビュー

・FUJIFILM X-T1を徹底レビュー

 

【目的別】おすすめのカメラ

このように色々と使ってきた経験を踏まえて、おすすめのカメラをさらっと紹介していきたいと思います。

  • プロになりたい⇒Canon
  • 宮崎あおいになりたい⇒OLYMPUS
  • このブログみたいな写真が撮りたい⇒FUJIFILM

これから写真をはじめようかな?と思っている人にはあえて「ミラーレス一択」でお勧めしたいと思います。「軽い」「安い」「写る」と3拍子そろっているので、スタートを切りやすく挫折もしにくいからです。

中でもOLYMPUSのカメラはカジュアルに楽しめるのでおすすめですね。鳥や電車などの動体を撮りたい人でも、最近のミラーレス機なら問題なく追従ができます。このブログのような写真が撮りたい方は、ぜひとも富士フイルムの沼にお越しください(笑)

 

これからカメラを始める人へ!おすすめのカメラはコレ


ボディは最新のものだと高額です。追加になった機能に魅力を感じなければ1つ前のタイプを選ぶのもおすすめです。

理由は企業側もマイナーチェンジ的なもので価格の下落を防ぐ戦略でくる場合があるからです。使わない機能がもりこまれて価格は倍なんてこともありえます。

レンズは予算にもよりますが、明るい単焦点が1本あると写真が一気に楽しくなるのでおすすめです。あとは広角・マクロ・ズームなど撮りたいと思っている用途に合わせて購入しましょう。

つらつらと歴史を書いてきましたが、参考になりますでしょうか?

 

僕のように頻繁に買替をしたい人は、お得なサービスを活用して賢い買い物をしましょう!

もしカメラ選びに悩んでいるなら、多少のアドバイスくらいはできると思うのでお気軽にメッセージなどくださいね(^^)

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